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日々の暮らしの中にある「一福」を見つけたい。



   
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晴

Author:晴
暮らしを愉しみ、家事を愉しみ、 心豊かに朗らかに。

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「専業主婦・晴・の一日一福」

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嫌な夢

   


二晩続けて、嫌な夢を見ました。


夢は憶えていない方がいいそうですが、

私は、目が覚めた瞬間はかなり鮮明に、色や形まで憶えています。


昨日は、その夢に一日中支配されているような感覚がありました。

夜になって、息子に何事もなかったか、気になり、安否確認。

そう、幼い頃の息子の夢でした。


そして今朝方は、猫の夢。

うちの飼い猫たちではなく、

でも、愛おしい存在として登場していました。


どちらも、急にいなくなり、慌てふためいて探している夢でした。

夢の中のご近所さんが、息子を一緒に探してくれるのですが、

そのなんとも、形だけのおざなりな態度に、

「冷たい世間」を感じていたのでした。



夢の中で、私は探しに行くために靴を履こうとして、

しかし、靴箱を探しても適当な靴がないことに気づきます。


これは、その日、出かけようとして靴を拭いていたら、

靴底が剥がれていたことが、

夢に投影したのかなと、思いました。



では、「冷たい世間」とは・・・

その日は父の一時外出の日で、病院や、実家近くで、

たくさんの方にお会いしました。


実家近くの方々は、わざわざ訪ねてくださって、

満面の笑みで、父にお声を掛けてくださいましたが、

あの噂話もあり、

素直になれない私の潜在意識が、

「冷たさ」を感じとってしまったのでしょうか。






               

CIMG3316.jpg 

                 大根の花のつぼみ             



突然、失いたくない物を失うという、

谷底に落とされるような感覚を

夢で体験しました。

これが現実だったら・・・

そんなことを思う、今日です。



今日もお越しいただきありがとうございました♪

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テーマ:  つぶやき。独り言・・。
ジャンル:  結婚・家庭生活

No title
「盲亀の浮木」
人とのつながりは盲亀浮木の如く。
大海に住む盲目の亀が百年にただ一度だけ海面に浮かんでくる時に、
たまたま穴の開いた流木が浮いて、その流木の穴に首入れるという仏教の寓話があります。
言わば、めぐり合うことは非常に難しいことの例えです。

このように考えてみると、
血のつながる家族となることは、盲亀浮木のような奇跡の確率です。
生まれてくることは、両親がいます。
両親のそれぞれの両親、4人。時間軸をさかのぼっていくと、 
10代を遡ったら自分と同じ血が流れている先祖は1024人。
20代前だと100万人!!

そのうちのただのひとりでも欠けたら、自分はいま存在していないです。
「命」を次につないできたから、現在の自分の「命」があります・・・
奇跡的なことのように思えます。
先祖に手を合わせて感謝の心は常に大切にしていきたいです。
Re: 大自然の法則 さんへ
そうですね、感謝の心を忘れないようにしていきます。
ありがとうございました。
No title
春先の気温の変化で、朝方、生暖かくなるこの季節には
私も嫌な夢を見ます。
夜寒いので、湯たんぽ入れて真冬のお布団。
朝になると、足先を外に出しています。

ドキドキした夢から目を覚まして春を感じたりします。

晴さんはいつも心を尽くされているのですもの、大丈夫です!
Re: みんさんへ
そう言えば、私も、
朝、足を出して寝ていまして、「神経痛」になりました。
春なんですかねぇ(*'▽')

みんさん、ありがとう!
大丈夫!になるように、やってみますね。
コメント、うれしかったです(^◇^)




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